高い目標を「絶対に大丈夫」と後押ししてくれた安心感
私はTOEFL iBTのベストスコア106を達成し、目標としていた105点を超えることができました。
塾を探し始めた当初、インターネットで検索しても、多くのTOEFL対策塾が掲げる目標スコアは90点から100点ほどでした。しかし、英語塾リバティだけはウェブサイトに「100点、110点は絶対に取れます」と藤川先生が力強く書いてくださっており、ここなら信頼できると感じました。
最初のカウンセリングの際、短期間で集中して高い目標を目指したいと伝えたため、「目標が高すぎる」と言われてしまうのではないかと不安でした。しかし、藤川先生は「こういう方は絶対に大丈夫です」と言い切ってくださいました。先生が自信を持って教えてくださる姿勢や、周囲の受講生の皆様が先生を信頼して実力を伸ばしている様子を目の当たりにし、私も先生を信じて入塾を決めました。
他にはない確立された手法と、親身なサポート
藤川先生が提唱される「Syntax」などの独自の手法は、これまでにない確立されたものです。最初は「本当にこれで大丈夫なのだろうか」と戸惑うこともありました。また、先生が仰る「藤川式の英語脳」を自分の中にどのように築き上げていけばよいのか、初期の段階では思い悩むこともありました。
しかし、こちらから質問を投げかけると、藤川先生は非常に距離近く、気さくに答えてくださいました。「大丈夫だよ」という励ましや、「もうそろそろ次のステップを始めた方がいい」といった具体的なアドバイスをいただき、その言葉に従って実直に学びを進めた結果、目標スコアを突破することができました。
成果を出す秘訣は、教えられたことを100%やりきること
リバティのウェブサイトを見ると、日本の従来の塾では習わないような独自の表現が並んでいるため、最初は「どのような授業なのだろう」と不安に思う部分が必ずあると思います。
だからこそ、まずは一度先生を信じてついていく姿勢が極めて重要です。「難しそうだ」と疑ってしまい、入塾したにもかかわらず課題をこなさなかったり、言われたことの半分程度しか実践しなかったりすれば、せっかく先生が「できる」と背中を押してくださっても結果にはつながりません。それでは学習が停滞し、さらにやる気を失うという悪循環に陥ってしまいます。
まずは最初に先生が仰ったことを、迷わず100%やりきる。それこそが、短期間で目標を達成するために最も大切なことだと確信しています。
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