英語塾リバティに入塾したきっかけ
アメリカの大学・大学院を卒業し、現地で起業するという大きな夢がありました。
留学に必要な高い英語力を身につけるため、確かな実績が出ていたリバティへの入塾を決めました。他塾とは一線を画す雰囲気に、「ここに懸けてみよう」と感じたのを覚えています。
リバティで英語を勉強した結果
入塾当初は50点ほどだったTOEFLスコアが、一気に70点、90点と上がり、最終的に104点に到達。100点の壁を越えることができました。
授業を重ねるごとに回答のレベルとスピードが向上し、自分の英語力の天井がどんどん上がっていくのを実感。大きな自信に繋がりました。
将来の夢を実現できる可能性も見えてきた
私の専門は経済学(金融)や物理学で、第一志望はコロンビア大学大学院です。
リバティの藤川先生も同大学院の出身であるため非常に心強く、憧れだった海外への夢が、一気に現実味を帯びてきました。
「グラマーテーブル」で英語を勉強してみて
日本の受験勉強で文法知識はありましたが、グラマーテーブルを学んだことで英語に対する見方が完全に変わりました。
日本語のフィルターを通さず、英米人と同じ構造で英語を捉えられるようになり、英文が頭にスラスラと入るようになったのです。
毎回の授業で先生や仲間から間違いを指摘してもらい、それを改善していくことで最短距離で実力が伸びました。一から学ぶ人にも、受験英語を終えた人にも衝撃的な快感があるメソッドです。
ASW(Academic Speaking & Writing)の授業でスピーキングも伸びた
「正しく聴けるからこそ、正しく話せる」という前提のもと、日頃からメソッドで英語脳を鍛えました。
日本では話す機会が少ないですが、授業では毎回スピーキングや自己紹介の機会が定期的に与えられます。
自分一人では気づけない英語特有のイントネーションや波について、先生が個別にフィードバックをくれるため、発音やスピーキング力も飛躍的に向上しました。
もっと早くリバティに入塾していたら
余計な遠回りを一切せず、最短距離で実力を上げられるメソッドです。
「それこそ中学生くらいの頃からここに来て、変な癖のない綺麗な文法をゼロから学びたかった」と心から思っています。
他の塾では「100点取るのも難しい」と言われたが
他塾のカウンセリングでは「100点到達は厳しい」と言われましたが、リバティの藤川先生だけは「110点だって絶対にいける」と力強くおっしゃってくださり、本当に衝撃的でした。
また、周囲の生徒さんも優秀な方ばかりで、後から入った人がすぐに留学を決めていく姿は大きな刺激になりました。普段出会えない他校の学生や社会人の方々と交流できる点も魅力です。
英語の塾やメソッド選びに迷っている方へ
現在の英語教育業界には効果の怪しいやり方も蔓延していますが、グラマーテーブルは一番短期間で確実に実力を引き上げてくれる本物のメソッドです。
これを信じて集中すれば、1年以内に110点を超えることも十分に可能です。
特に海外へ留学したい、海外で活躍したいという方には絶対におすすめです。藤川先生自身が海外トップ大学院卒のため現地の事情に詳しく、アドミッションオフィス(大学事務局)に好印象を残す質問のコツなど、多角的なアドバイスをもらえます。ぜひ一歩を踏み出してみてください。
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