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海外LLM留学への挑戦と、塾探しのきっかけ
私は大手弁護士事務所に勤務しながら、海外の大学院への進学を目指していました。所属している事務所の留学制度を利用した社費LLM留学を当初から検討しており、その関係でTOEFLのスコアが必要になったことが、英語の勉強や塾探しを始めたきっかけです。
数ある塾の中からLiberty English Academy(以下LIBERTY)を選んだ理由は、単なるTOEFLの点数向上にとどまらず、その先を見据えた「ネイティブの方と互角にコミュニケーションができる英語力を身につけたい」という強い思いがあったからです。LIBERTYが掲げる「ネイティブと対等の英語力」という目標が、まさに自分の目指す方向性と合致していたため、入会を決意しました。
知識の一元化と、前から読める英語脳への変化
多忙を極める弁護士業務をこなしながら受講をスタートしましたが、授業を重ねるにつれて、今までにバラバラに学んできた英語の知識が徐々に一元化されていくのを身に染みて実感しました。その変化を感じる中で、「このメソッドを続けていけば間違いない」と確信に変わっていきました。
実際に10回程度の授業を受けた段階で、英文を頭から順番にそのまま読めるようになっていき、英語力が確実に向上している手応えを得られました。
最短スケジュールでの合格と、奨学金付きのオファー
LIBERTYの効率的なメソッドのおかげで、受講開始から6ヶ月でTOEFL 78点から101点へのスコアアップを達成することができました。これにより、弁護士3年目という最短のスケジュールで社費LLM留学を実現する準備が整いました。
出願の結果、ペンシルベニア大学やUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)への合格をはじめ、ジョージタウン大学からは「ぜひ来てほしい」という旨の連絡とともに、奨学金付きでの合格オファーをいただくことができました。今年の夏から念願の留学へと出発する予定です。
受講を振り返って
LIBERTYは、本当に少ないテキストと少ない授業数で、非常に短期間のうちに本物の英語力を身につけることができる場所です。自分自身のTOEFLスコアの大幅な伸びが、何よりもその効果を証明しています。
日々の業務が忙しく時間が限られている中で、英語力を最短かつ最も効率的に引き上げたいと考えている方にとって、LIBERTYを選ぶことが一番の近道であると確信しています。
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