生徒の声

STUDENT'S VOICE


S. K.さんの体験談

TOEFL PBT603点達成! ロンドン・エディンバラ大大学院に合格!

S. K.さんの体験談 ・ 法政大学卒 某通訳会社勤務

2013/12/25

エディンバラ大学大学院 英語教授法(TESOL)に合格しました!

TOEFL PBT 603点(L55/ S65/ R61)   (iBT 100点)

TWE (Test of Written English) 5.5 

IELTS Overall 7.0 (L 6.5/ R 7.0/ W7.0/ S7.0)

藤川先生との出会いは数年前に及びます。都内にある通訳者養成学校で出会い、先生の教授法が気に入り、留学も考えていましたのでTOEFLとIELTSの両試験でお世話になることになりました。結果的に2つの試験をそれぞれ8回ずつ受け、海外のみ受験可能なTOEFL PBT 603点(iBT 100点),TWE 5.5 (Test of Written English),IELTS Overall 7.0まで上げることができ、英国大学院の英語教授法に必要なEnglish Requirementを達成し、エディンバラのアドミッションチームからオファーを頂きました。

藤川先生の特筆すべき点は二点です。

Writing対策

一点目は、TOEFL TWEやIELTS Writingセクションのアドバイスです。英語が専攻となるため各大学院の入学選考員達は特にWriting能力を見るということで、TWE5.0以上あるいはIELTS W7.0が絶対条件でした。何十回と書いては先生に提出し、添削及び高得点につながるヒントを頂きました。例えば「第一段落が命。そこで読み手にアテンショングラビングができなければ高得点は難しい等」これはステイトメントや小論文にも言えることで出願準備の際にも大変役に立ったと思います。

目標設定の重要性。。。そして実現化

二点目は、一流大学院を現在の英語力に関係なく目指す点です。私は英国で学ぶ予定でしたので先生にご相談させていただいた際「本気でOxbridge (TOEFL630点IELTS7,5) を目指してください 」という一言でした。最初は信じられませんでしたが、英語力が上がるに連れて「絶対に行く」というマインドセットになり、各種試験や各大学院の出願に必要な膨大な提出物全てに納得の行くまで厳しく目が行き届くようになりました。結果的にTOP 2のオックスフォード大学とケンブリッジ大学には合格できませんでしたが、ロンドン大学とエディンバラ大学大学院は、各々合格することができました。

こうした藤川先生のアプローチは成績向上以上に、自分の潜在能力を引き伸ばしてくれた気が致します。

最後に、藤川先生長い間大変お世話になりました。藤川先生をはじめ、出願書類作成に多大なご協力を頂いた慶應大学のMr. C.L講師、並びにLIBERTYで出会ったY.M君とM.Tさんにこの場を借りて御礼を申し上げます。

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参考

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