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早稲田・法政・明治・慶應・立教・東大への進学は英語力が鍵

2020/04/27

早稲田・法政・明治・慶應・立教・東大への進学は英語力が鍵

 

東京6大学と言えば伝統ある東京六大学野球連盟に加盟所属する団体ですが、野球だけでなく、レベルの高い教育や教養を学べる大学としても人気が高いのです。そんな早稲田・法政・明治・慶應・立教・東大への進学は英語力が鍵となるポイントについてお伝えします。

 

東京六大学へ進学するには

 

東京六大学と言えば名立たる名門大学ばかりで進学希望者も多く倍率が高いため、入学試験やTOEFLなどの英語民間試験でも油断できません。また、英語教科への比重が高くなっているため、英語スコアをクリア出来なければ進学も厳しくなる学生は少なくはありません。

 

特に、国際教養学部や外国語学部への進学を目指す学生は英語力が物を言います。
進学後に英語力は付いてくるといったイメージで進学すれば挫折を味わう可能性も高まりますので、しっかりとした準備を整えておくことが重要になります。

 

大学卒業後には、就職でTOEFLのスコアを提出を求む外資系会社などもあるので、スコアアップも必要となります。また、海外の大学院への進学を目指した場合には、TOEFLのスコアが悪い状況ですと、進学できる大学のレベルも落ちますので、しっかりと対策しておくことが重要です。このように、進学をクリアするためだけの英語力ではなく、将来性ある英語力を身に付けることが大切なのです。

 

高い目標達成を実現にする英語力の必要性

 

高校受験や大学受験は学生にとっては高い目標にも感じるでしょうが、実際にはそこはゴールではなくあくまでも通過点でしかありません。受験と言うものは、有益な教育や教養を学ぶ場を選ぶ選択の一つです。

 

良い大学に進学できたからと言って、大企業で成功できるといった確約もありませんし、その後の挑戦で自分の実力を発揮することが出来るかが重要なのです。
そのため、進学が成功しても決して安心できる状態ではありません。むしろ進学後が大切であるのです。

 

Libertyでは、グラマーテーブルを軸としたメソッドで、母国語を英語とする教養あるエリート層が操る本格的な英語習得を目指せます。英語の核となる構造や規則について理解することで、Listening/Speaking/Reading/Writingという英語技能全般の能力が向上します。

 

まとめ

 

有名大学進学を希望する学生は、自身の英語力を高めることをおすすめします。
なぜなら、将来を見据えた進学をするがゆえに、英語が必要となる就職先や大学院の道筋が見えます。ですので、英語という語学を完璧に使いこなせるようにしておくことも重要なのです。

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