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コーポレイト ディレクションで必要となる英語能力について

2022/08/01

コーポレイト ディレクションで必要となる英語能力について

 
国内初の独立系経営戦略コンサルティング会社となるコーポレイト ディレクションは、海外オフィスも構えていることもあり、英語などの語学力が求められる企業です。今回は、コーポレイト ディレクションで必要となる英語能力についてお伝えします。
 

コーポレイト ディレクションについて

 
コーポレイト ディレクションは、1986年にボストン・コンサルティング・グループに在籍していたコンサルタントが国内にて設立した独立系経営戦略コンサルティング会社となります。
 
設立当時のコンサルタント事業というのは、外資系が強い分野でした。
そんな中で、日本の企業文化に沿った経営戦略立案・実行を行うコンサルタント企業として、独自のコンサルティングを展開しています。
 
現在では、日本だけでなく、上海・バンコク・ホーチミン・ジャカルタ・シンガポール・台北といった都市にオフィスを構えていることもあり、海外案件も多く抱える国内コンサルタント企業としても注目を集めています。
 

コーポレイト ディレクションで必要となる英語能力

 
コンサルタント企業としては社員数が少ないこともあり、手がける案件も一人で複数件扱うこともある企業ですので、基礎力が低いとクライアントの経営課題の解決に向けて成果を出すことも困難となります。
 
専門的な知識を養うことも大事と共に、コンサルタントとして必要な能力である英語などの語学力アップは必須です。
これは、グローバル案件を扱うことや海外支社への出張や駐在といった事を依頼されるとなれば、海外では英語が必要ですし、クライアントとのやりとりは英語が基本となることが多いのでコンサルタントには高い語学力を備えておくべきだと言えます。
 
また、将来的に外資系のコンサルタントファームへ転身するなど考えた場合には、さらに高い英語力を求められる可能性も高くなるので、英語力はネイティブレベルや流暢に英語を使いこなせる様にしておくことをおすすめします。
 
LIBERTYでは、母国語を英語とする教養あるエリート層が操る本格的な英語を習得するためのカリキュラムを組んでいます。グラマーテーブルを軸としたメソッドで、英語の構造や規則を理解することにより、英語の核が強化され英語総合力を養うことができます。
ご興味がある方は、ぜひ無料カウンセリングへお越しください。
 

まとめ

 
日本初の独立系経営戦略コンサルティング会社となるコーポレイト ディレクションは、少数精鋭のコンサルタントとして国内外で成果を残しています。コンサルタントとして成長を望む学生は、まずは語学力アップしクライアントに迷惑が掛らないレベルの語学力を養っておくことが大切です。

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