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TOEFLやIELTSの英語力を活かし専門職へ繋ぐ活用法

2019/11/09

TOEFLやIELTSの英語力を活かし専門職へ繋ぐ活用法

 

海外留学するには、TOEFLやIELTSのスコアアップが学生には求められますが、現場で働く専門職のビジネスマンにとっても英語力を活かしスキルアップさせることも出来ます。今回は、英語力があることで専門職へ繋がる活用法についてご紹介します。

 

専門職であっても英語力が必要

 

最新の知識を蓄え専門職の能力を高めたいと考え、海外留学を目指す学生も増えています。
IT関連や経済学など様々な分野で、日本国内では知りえない情報や研究に携わりたいと考える日本人が居ても不思議ではありません。

 

また、海外で活躍したいと願うのは学生だけでなく、現在主戦場で働くビジネスマンも対象となります。しかし、この両者に必要となるのが英語などの語学力になります。
意識が高いだけでは、専門的な分野の授業カリキュラムや技術を総合的に学ぶことはできません。 

 

TOEFLやIELTSといった民間英語試験は、4技能のスキル判定を行う重要な試験でもあり自身の英語力を知るうえでこの上ないテストになります。しかし、本格的な英語力を身に付けていない学生や社会人の方はスコアアップが難しいため、夢を諦めざるを得ない状況に追い込まれる可能性すらあるのです。

 

英語は万能なコミュニケーションツール

 

世界発信される論文や学会での議事録などは全て英語で発表されます。このような、海外の新知を得るためには、英語習得は必須条件です。
日本人の英語への苦手意識は強いため、海外への挑戦を諦めた方も少なくはありません。

 

企業全体に言えることですが、日本人の英語取得率は散々たるものです。グローバル社会に対応する人材教育は政府が進めることでしょうが、活躍するマンパワーを維持するには、現在の働き手すらも英語という世界で万能なコミュニケーションツールを身に付けることが優先順位の高いスキルだとも言えます。

 

では、日本国内で英語スキルを身に付けられるのかと問われれば、学校教育や総合塾では難しいと言えます。日本人の教える日本人英語は英語の核を教えていないため、英語の本質に近づくことも出来ず苦手意識を強める元凶と行ってもいいでしょう。

 

正しい環境で英語を学ぶことで、英語は国内にいても習得可能です。
Libertyでは、英米人の教養あるエリート層が操る英語を身に付けることができます。日本の学校では教えられることのない、グラマーテーブルという英語学習法により、「英語の正解」を把握できるようになるため、最短かつ確実に高い英語力を身につけることができます。

 

まとめ

 

国内外問わず活躍を目指す学生や社会人のネックにもなる英語力は、早く解決し習得するべきスキルです。本格的な英語を習得することにより、TOEFLやIELTSのスコアアップだけでなく、自身の目標や目的達成のために役立つスキルとなってくれます。

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