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英語習得やTOEFLで評価を上げるレッスンを受ける方法

2020/02/12

英語習得やTOEFLで評価を上げるレッスンを受ける方法

 

学校の英語についていけないや、スコアが伸び悩み苦労している学生は少なくはありません。学校の授業を受けて予習・復習するだけでは英語力は身に付かないのです。今回は、英語習得やTOEFLで評価を上げるレッスンを受ける方法についてお伝えします。

 

なぜ英語は難しい?

 

学校で勉強して、総合塾などで英語学習する学生は多くいますが、英語習得やTOEFLなどのスコアアップに繋がらないケースは少なくはありません。特に、話す・聞くといった能力を高めようとすると、総合塾でも結果がでないということは結構あります。

 

当然ですが、言葉に出すや聞き取るといった行為と英語を結びつけるには、英語脳の強化が必要となり、日本人英語といった英語から日本語へと翻訳し、日本語を英語へと翻訳し直すといった働きかけをすると自分が日本語で考えている文章に見合う単語が見つからないなど、結果として話せなくなるといった状況に陥ることが多くなるのです。

 

これは、日本人が学校教育で学んだ英語授業の結果です。なによりも語学において文法の構造や規則を教えられていないことで生じた弊害だとも言えます。

 

英語習得やTOEFLで評価を上げるレッスン

 

学校教育や総合塾では、学校テストのスコア獲得を目指す勉強法がメインになるため、将来使える英語力を身に付けるといった学習ではありません。現在の日本において、実用性ある英語力を身に付けるには、Libertyのような英語習得を目指せる英語学校に通うしかないのです。

 

そもそも実際に英語をマスターするには、会話を成立させることが出来る英語脳を養えるかといったことが重要なポイントにもなってきます。しかし、日常で英語を話す人たちと触れ合う機会がないという方もいるでしょう。そんな方たちは、英語のレッスンを受けることで英語を使う機会を増やすことが大切なポイントにもなります。

 

詰め込んだ知識もアウトプットできる様に鍛錬することで鍛えられるのが語学でもあります。都心に住んでいない地方学生であっても、今は自宅のパソコンでSkypeなどを利用すればどこにいてもレッスンを受けられる時代です。英語は身近で学べる学習になっています。

 

Libertyでは、グラマーテーブルを軸としたメソッドで英語の基盤を一から作り上げ、日本語から英語を理解するのではなく、英語を英語として理解することができるようになります。英語の構造を理解することで、英語の「核」となる部分が強化され、Listening/Speaking/Reading/Writingという英語4技能の能力が向上し、英語習得・TOEFLやIELTSでのスコアアップを目指せます。

 

まとめ

 

学校のテストや大学進学のための英語スコアは、あくまで良い結果を生み出す可能性があるものでしかありません。実用性ある英語力こそが、今の現代社会で求められている力だということを理解したうえで英語への学習に励むことが望まれます。

 

日本人にとっては習得困難となる英語も、Libertyの英語レッスンを受けることで、間違いだらけの日本人英語から脱却し、ネイティブが操るエリート層の英語を最短かつ確実に身につけられます。

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