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アイビーリーグで編入が可能な超エリートが通うイェール大学

2020/03/14

アイビーリーグで編入が可能な超エリートが通うイェール大学

 
伝統ある名門私立大学8校から成るアイビーリーグの一校のイェール大学。アイビーリーグの中でも古い歴史を持ち、歴代の大統領を数多く輩出していることでも有名です。日本の大学からも編入が可能である超エリートが通うイェール大学についてご紹介します。

 

イェール大学への編入

 

伝統あるアイビーリーグの一校のイェール大学は、ハーバード大学やプリンストン大学と並ぶ名門私立大学。全米で3番目の歴史のある大学で、歴代米国大統領を5名も輩出しています。

 

日本人にとっては、大学の編入を考えるケースは極めて稀ですが、アメリカでの編入は珍しい物ではありません。アメリカの大学からアイビーリーグへ編入する場合も、元の大学で修得していた単位を転校先の大学の単位として移行することが可能ですので、再度同じ授業の単位を取得する必要がありません。

 

アメリカの授業では、学習内容や学習進度、試験の難易度がほぼ統一されています。
そのため、初めの2年は教養系単位を履修するので、授業内容に違いが少ないため編入が可能となっています。日本の大学では学べない知識を深めたい方は、編入制度を利用するのも目的達成させるには重要なことであるのには間違いありません。

 

しかし、アイビーリーグなどの名門学校への編入は、1年次入学で進学するよりも困難になるため、挑戦するのであれば一年目からの進学を選択した方が良いかもしれません。

 

海外大学への編入のために必要な英語力

 

アイビーリーグなどへ編入をする際に必要となる提出書類。
 
・高校成績証明書
・大学成績証明書
・推薦状
・SAT/ACTのスコア
・民間英語試験(TOEFLなど)のスコア
・エッセイ
・学校レポート
・中間試験レポート
 
上記の書類提出が必要となります。
一番日本人にとって条件を満たすので苦労するのが語学力になります。

 

いくら成績優秀な生徒であっても、英語力が備わっていなければ編入できても言葉で苦労することになります。TOEFLなど傾向と対策でスコアアップを要領よく行える学生も中にはいますが、実際にアメリカで授業を受けることや日常生活でストレスを感じない様にするには、英語習得していなければ、まず厳しい生活が待っていると言えます。

 

アイビー・リーグなどの有名学校への進学や編入を考える学生は正しい英語力を身に付けることから始めることをオススメします。

 

まとめ

 

知識や経験を積み国内外での活躍を目指す学生にとっては、イェール大学などの有名大学へ編入することで、より将来の幅も広がることでしょう。

 

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