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IELTSが難しいのは当然!英語を理解せずに取り組む学生

2020/08/07

IELTSが難しいのは当然!英語を理解せずに取り組む学生

 
英語が難しい!IELTSやTOEFLでスコアアップしない!そんな悩みを抱えている学生は多くいます。英語は暗記してれば大丈夫。そんな気持ちで取り組んでいれば、それは大きな間違いです。英語を理解せずに取り組む学習方法では成長は望めない理由についてお伝えします。
 

英語やIELTSが難しいと感じる理由

 
なぜ英語が難しい?IELTSで結果が出ない?
こんな悩みを抱えている学生の多くは、暗記に頼った英語学習に励んでいる可能性が高いのです。暗記した英語を自身で使いこなせるだけの英語のルールを理解していますか?
多くの学生は理解していないと答えるのが、ごく自然な回答でしょう。
 
学校の授業や総合塾で教えられる多くは、学校のテストで良い点が取れる英語学習であり、英語を使って会話を成立させる能力は高めてはくれません。
 
日本人の9割近くは英語を話さずに生活を送っていることもあり、英語が必要に感じることはないとも言えますが、9割近くの方は英語から挫折しただけです。この挫折も当然だと言えます。学校教育の英語がペーパーテストのためだけの英語力であり、本格的な生活や仕事に直結する英語力を養うための授業ではないので、英語が話せなくても自然な流れです。
 
しかし、それではもういけません。グローバル時代を生き抜く学生には、英語が将来を切り開く力となってくれる可能性が高いスキルとされているからこそ身に付けるべきなのです。
 

英語を理解する

 
英語が難しい理由は、英語の使い方が分からないことが原因でしょう。
暗記した文法や単語を自身では組み上げられない事が問題となっています。日本人は暗記力や学習能力が低い訳ではありませんし、教育レベルが低い訳でもありません。むしろ、英語が話せないことの方が驚くべき事態なのです。
 
英語の正しい使い方さえ理解できれば、英語は誰でも話せるようになれると考えるLIBERTYでは、グラマーテーブルを軸としたメソッドで、英語の基盤となる構造や規則を体系的に理解することで、母国語を英語とする教養あるエリート層が操る本格的な英語へと昇華していきます。英語の使い方を理解することで、IELTSやTOEFLといった民間英語試験で結果を残せるようにもなります。
 

まとめ

 
IELTSやTOEFLは英語4技能が必要となるため、日本人には難しいとされていますが、それは日本人の英語学習方法が間違っているからであって、英語を使うということを意識して成長していけばスコアアップにも繋がっていくのが語学です。基礎を御座なりにして暗記ばかりに頼った学習方法から変えていきましょう。

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